【お笑い】まさかの2枚目?「ピンクカード」が届いた話
福井の行政書士「くどころ」です。みなさま、こんにちは!
さて、いきなりですが、実は私、最近「ピンクカード」が届いたんですよね。
あれ?この前、ピンクカード交付受けたとか言ってなかった?
はい、おっしゃる通り!覚えていてくれてありがとうございます!
この前ご紹介したのは、行政書士の資格にからむ申請取次行政書士関係の届出済証明書のことです。
あれ、ピンク色で、通称「ピンクカード」と呼ばれているんですよね。
事前のネット情報の通り、堂々たるピンク。
届いたときは、「本当にピンクのカードが届いたよ!」と、なんとも言えない感動にひたってしまいました。
そしてその高揚感にひたる日々の中、今回の出来事が起きたのです。(言い過ぎ笑)
今回は〇〇からピンクカードが届いたんですよ!
その後、PayPayカードを申し込んだこともご存知の通りかと。
そうしたら、今度はペイペイからピンクカードが届いたという話なんです。
今年から新しくピンク色が選べるようになったようですが、深い考えもなく「ピンク」を選んでいたんですね。
きましたよ!ピンクカード。
現在、私の生活圏でピンクのカードが増殖中ですよ!?
冷静に考えれば、色は選べたんですが、行政書士の「ピンクカード」に引っ張られたのかもしれません。
こちらはまさに視覚を楽しむためのカード色ですね。
というわけで、行政書士の「資格(しかく)・ピンク」と、PayPayの「視覚(しかく)・ピンク」。
我が家に、異なる世界観を持つ2枚の「ピンクカード」が揃ってしまったわけです。
もし、どちらかを手放さなければならないとしたら?(AI大喜利考)
ピンクカードが増え続けることで、何か困ることがあるかもしれない(ないない)ので、ちょっとAIに聞いてみました。
「もし、この2枚のピンクカードのうち、どちらかを手放さなければならないとしたら、どっち?」
AIが出してきた、真面目な回答がこちらです。
| 比較ポイント | 資格・ピンク (申請取次カード) | 視覚・ピンク (PayPayカード) | AIの結論 |
| 存在意義 | 士業の身分証明 | 決済の利便性向上 | 「どちらも信頼と利便性を象徴。甲乙つけがたし」 |
| 重要度 | 職務上、絶対必須 | 日常生活の効率化に貢献 | 「用途が異なるため、優劣つけがたし」 |
| 色の印象 | 厳格さの中に優しさ | ポップで親しみやすい | 「ピンクは安心感と活力を与える戦略的カラー」 |
| 手放すなら? | ―― | ―― | 「実務上の制約がある場合を除き、共存が最適解」 |
AI回答のまとめ:共存こそが答え
AIの答えが示す通り、両方のピンクカードを保有することで、責任と利便性、真面目さと楽しさのバランスを保つことができるようです。
【緊急追記】本当にピンクカードが増殖中だった件
ふと気になったので調べてみたら、なんとマイナンバーカードも薄いピンク色でした!
「あれ、〇〇カードも・・・ピンク・・・だ・・・」
本当に、私の生活圏でピンクのカードが静かに増殖中だった件・・・でした。
ついでなので、マイナンバーカードのピンクにも名前を付けておきましょうか。
上記の「しかく・ピンク」に対抗し、
3点目のピンクカードでもありますし、
行政の「参画(さんかく)・ピンク」などはいかがでしょうか。
おあとがよろしいようで^^!
日本にお住いの外国人の方の取次や申請、
マイナンバーカードのお困りごとその他
ご相談ください
ビザ申請はVISAで支払?まずはご連絡を
超ペイペイ祭り、12月に開催のようです



